カタカタ ボックス

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2005.2.28(月)
00:40です。シロテテナガザル、これで終わりにします。昨日、彼らのジャンプの話をしましたが、ジャンプと言ってもいろいろあって、もちろん足を使ったジャンプもするんですが、何と言っても見ていて飽きないのが、腕を使って振り子の要領で体を放り投げるようなジャンプです。勢いがあって結構ダイナミックです。オランウータンも移動を見ているとこうした要領でジャンプしそうでしたが、体が大きいので、テナガザルほどダイナミックにはいかないと思います。
とりあえず2004年にタイで撮影した映像をちょこっとUPしますが、一瞬だけです。もっとしっかりテナガの移動を撮影したものはボルネオのダナム・バレーで撮ったビデオに入ってると思うのですが、まだコンピューターに取り込んでいないので、いずれということにさせてください。

tobu.wmv (247KB)

2005.2.27(日)
01:30です。またシロテテナガザルです。調子に乗ってあまり鮮明でもないのに、動画ファイルをUPします。テナガザルの動きは俊敏でとても軽やかで見ていて飽きません。移動は主に腕を雲梯の要領で使うブラキエーション(brachiation=腕渡り)で行いますが、枝の上を走ったり、枝から枝へジャンプしたりと、バリエーションは豊富で全身を有効に使っています。オランウータンもブラキエーションを使いますが、こちらの方はテナガのように全身は使わず、ブラキエーションのみで移動を行っていました。まあエキサイトしたらオランウータンも飛ぶことがあるのかもしれませんが、割と堅実にひたすらブラキエーションに固執して移動を行っているような印象を受けました。

そういえばボルネオのダナム・バレーでテナガの群の移動を観察していた時、あるテナガが枝から枝へ大胆にジャンプしたら、飛び移った枝が折れてしまいました。テナガはそのまま一直線に8mくらい落ちたのですが、運よくそこに葉の茂った低い木があったので助かりました。なるほど、サルの死因に墜落死が多いというのは本当だなと納得しました。ブタオザルやカニクイザルなども大胆にジャンプを行うので、きっと彼らも結構墜落死していると思います。熱帯では枯死した木はすぐ腐るので危険がいっぱいです。

さて、動画です。例によってWindows Media Playerが必要です。ファイルがでかくてすいません。
この映像はカオヤイで出会ったシロテテナガザルの母親と子供のものです。子供は2歳くらいかと思いましたが、よくわかりません。子供はもっと小さい時には母親のお腹にしがみついて移動します。自分で動けるようになると、そんなに母親から離れたりはしませんが、自分で自由に動き回るようです。

aruku.wmv (235KB)
母親が枝の上を歩いています。ボルネオのミューラーテナガザルもそうでしたが、長い距離ではありませんが移動中にテテテッと枝の上を歩いたり走ったりするのは珍しくなさそうでした。

idou_mother.wmv (585KB)
軽やかに腕、足を使って移動します。画面が暗いのは私がビデオの設定をしくじったせいです。

idou_kid1.wmv (478KB)
こちらは子供です。もうかなり達者に動いています。

idou_kid2.wmv (553KB)
子供です。これがブラキエーションです。まだ下手くそのせいか、いまいち勢いがありすぎて動きに無駄があります。大人のテナガはもっとスムーズにひょいひょいとブラキエーションを行います。

taberu.wmv (416KB)
母親がイチジクを食べています。ギランイヌビワみたいに幹や枝に実がポコポコ生ってました。彼らの食事は摘んでは口に持っていくという上品なもので、結構選り好みしてます。
この個体は全身白い毛ですが、胸は乳首が発達していて、グレーの盛り上がりが見られました。映像ではよくわかりません、すいません。

2005.2.24(木)
00:20です。日が替わっちゃった。
今日はシロテテナガザル(White-handed Gibbon)の歌をご紹介します。カオヤイでは天気がよければ、夜明けから昼過ぎくらいまで、ずっとではありませんが頻繁に歌を聞くことができます。彼らは2〜6頭の家族群で行動していて、それぞれの縄張りを持っています。だいたい20ヘクタール(例:400m×500mとか)くらいだそうです。それぞれのグループが歌を歌って縄張りを主張し、維持しているようです。
ここにUPした歌はある群れで午前中、10時ごろに歌われていた歌です。たぶん同じ個体が歌っています。途中、間が開いたりしますが、結構長く歌っているので、フレーズでファイルを分けました。たぶん主として歌っているのはメス、"tenaga2"で応えて歌っているのがオスだと思うんですが、よくわかりません。調べておきます。
なお、ファイルはwmaファイルなので、Windows Media Playerなどが必要です。結構でかいファイルです。すいません。

tenaga1.wma (617KB)
ちょっと間に雑音入ってますが、結構ちゃんと録れてると思います。

tenaga2.wma (577KB)
最後にちょっと入ってる「ケケ、クエケケ」というようなけたたましい声はカササギサイチョウ(Oriental Pied Hornbill)の声です。ボルネオでもタビンでよく見かけたサイチョウです。

tenaga3.wma (332KB)
合い間に「コケコッコー」が入っているのは、近くに人家があるわけではなく野生の鶏、セキショクヤケイ(Red Junglefowl)の声です。野生なのに、どうもこの声を聞くと「ここは一体どこだ?」という気分になってしまいます。

手先が白いです。 顔の周りが白いです。 オス、メスに関係なく黒い個体と白っぽい個体が混在しています。

2005.2.21(月)
23:50です。ぼちぼちシロテテナガザルの準備をしているので、しばらくお待ちください。やっぱりカオヤイといえばテナガザル!と言うくらい、特別な動物です。もしカオヤイを訪れることがあるなら、ぜひとも観察してみてもらいたいです。ボルネオのサバ州、ダナム・バレーで別種のミューラーテナガザルを観察しましたが、あそこより生息密度が高いので、数日滞在して声を頼りに探せば、見られる確率は高いです。と言っても、私は2月初旬しか経験していないので、他シーズンはどうなのかは知りません。

ところで、今週の週間少年ジャンプの「HUNTER×HUNTER」なんですが、これにフクロウの羽根の話が出てきてました。フクロウの風切羽根ってルーペで拡大して見ると消音効果を持ったこまかい毛がたくさんあるんですよね。この毛だけの効果ではないですが、飛ぶ時に音を立てずに飛ぶことができます。おー、ストーリーはともかくちゃんと説明がしてあるなーと思いながら、そういえばハリーポッターの映画はひどいよなーと改めて思いました。だってハトじゃあるまいし、フクロウがあんなバタバタ音をさせて飛ぶわけないじゃないですか? だいたい、ひっそりと音も無く飛ぶからこそ、魔法使いの使いとして役に立つのに、台無しです。あれはどうにかしてほしい。
全然余談ですが、今週の「H×H」はいつもよりはペンが入れてありました。どうでもいいですね。

参考:暗夜でのフクロウの消音飛行(鳥の彫刻)

2005.2.20(日)
01:30です。あーあ、日が替わっちゃった。

お待たせしました。野生の九官鳥の声でございます。しかーし、予想外にちゃんと録れてませんでした。離れた場所で切れ切れに鳴くので、これぞ九官鳥!というきれいなファイルがなかなか無かったのです。ということで、myna1ファイルについては、音をつないでいます。ついでに我が家の九官鳥の声も付けときました。一部、ファイルがでかいのですいません。例によってwmaファイルのみです。Macの方、ごめんなさい。

myna1.wma(95KB)
通常、森の中から聞こえてくる九官鳥の声です。

myna2.wma(77KB)
近いとこのくらい音が力強いです。「ウェッ」と入っている声も九官鳥です。

myna3.wma(319KB)
いい気分で歌っている状態です。「ウェッ、ウェッ、ウェッ」最後の「キーキュー」なども九官鳥の声です。バックに「コココ、コココ」「トゥトゥトゥ、トゥトゥトゥ」と入っているのはミミアオゴシキドリ(Green-Eared Barbet)とクロヒゲゴシキドリ(Moustached Barbet)の声です。

qta.wma(196KB)
はい、非常にベタな名前の九官鳥でございます。「ケケコッコ」は文鳥と一緒に育った奴の通常の鳴き方です。非常にけたたましくうるさいです。野生の九官鳥とは似ても似つかない声しか出しません。ということで、九官鳥については鳴き方は全く後天的な学習と言って差し支えないと思います。

こんなもんなんですが、いかがでしょうか?
カオヤイ国立公園はとても九官鳥の多いところでした。野生では九官鳥はだいたい2羽かそれ以上と家族単位で行動しています。ボルネオではだいたい2羽で行動しているのを見かけましたが、カオヤイではあちこちで普通に九官鳥の声を聞き、朝や夕に4羽とか8羽の集団を見かけました。そういった集団は飛ぶ時はあまり離れずに前後左右とかたまりになって飛んでいました。だいたい高い木の上の方で鳴いているので、なかなかじっくり特徴を観察することができませんが、一度だけ、比較的低い木で鳴いている時に確認したところ、頭の後ろ側の黄色いヒラヒラの部分が家の九官鳥よりかなり大きかったです。2倍以上ありました。地域的な差があるのだと思います。家のはどこから誘拐されて来たんだろうか? ワイルドの商取引はやめるべきだと思いながらつい買ってしまった九官鳥です。すまん、大事にするからね! 野生であれだけ広大なところを飛び回っているのだから、九官鳥かごの中だけで暮らすなんてフラストレーション溜まりまくりになります。ということで、家では半放し飼いです。できれば大鳥舎でも作ってその中で一緒に暮らしたいくらいです。バンコクでドゥシット動物園に行ったんですが、現地の鳥を集めた大鳥舎があり、私にとっては天国でした。「こん中で暮らしてー」と思わずつぶやいてしまいました。



2005.2.17(木)
ここに「トカゲモドキ」の話を書いていたのですが、その後大幅に修正する必要が出たので、3/6の雑記に書き直すことにしました。ということで、こちらは削除させていただきました。


さて、ダニーちゃんの話です。写真で私の皮膚が赤くなってるのは虫除けを大量に浴びせたり、搾り出す要領ではずせないかどうかつまんでみたりといろいろやった結果で、元々はなんか足に小さなカサブタがあるなーといった程度で赤くないし、かゆくもありませんでした。しっかり食いついていたのでこすっても全然とれなくて、なんか触ったらちょっと痛い変なカサブタとして認識してました。気づけよ自分!
フィールドでは厚手の靴下をはいているので、多分、キャビンに帰って靴下を脱いでうろうろしてた時に、スボンに付いてたやつが下りて来たかなんかしたのでしょう。そのまま引っ張ってはずすと口の一部が皮膚内に残るが、タバコや線香で焼き殺してからなら簡単にはずれると本などには書いてあります。しかし誰もタバコを吸わないし、線香もないので、虫除けスプレーをひたひたになるまでかけてしばらく様子を見た後、ピンセットで皮膚ごと引き剥がすくらいのはさみ方でひっぱったら取れました。マダニの仲間だと思います。吸血してない状態だと上面から見ても足がちゃんと両側に4対あるのが見てとれますが、多少吸血しているようで、表からではよく足が見えない状態でした。
その後、大してかゆみも出ず、傷口も小さなカサブタができた程度でしたが、カサブタに触るとちょっとチクチクしたので、まだ部品が残ってるのかなーと思い、針で適当にカサブタなどをほじくった所、痛くなくなりました。後は発疹や発熱などが出なければOKというやつですね。
しかし、日本紅斑熱の患者のマダニの刺し口の写真を見ると結構すごいのに、全然そういうふうにはなりませんでした。2日間は足にくっつけてたのに、どうしてなのかよくわかりません。

ダニーちゃん撮影会 ダニーちゃんお尻から ダニーちゃん腹

縦3mm弱、横2mmと小さいのでこんなもんです。ハイ。
参考:「日本紅斑熱にご注意!」(愛媛県立衛生環境研究所)

力尽きたので、九官鳥の声は明日以降です。それではおやすみなさいー。

2005.2.16(水)
01:20でございます。キーッ!!MDから音声ファイルが取り込めない。どうやってやるんだったっけ?説明書がどこに埋まっているのかわからないので、そのまま試行錯誤してたんですが討ち死にです。野生の九官鳥の声をUPしようと思ってたのにー。PCM形式だと何か違うのか、よくわからないー。もう寝ます。
今日は写真を現像に出してた所に行ったら休みだったし、最悪です。

雨が降ってて比較的暖かいです。これが続いたらヤマアカガエルが産卵に起き出して来るかもしれません。24時の段階で広島は気温6.5度。どうなるかなー。まだ少し早いですけどね。

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23:30でございます。昨夜は結局あきらめきれずにどうにか音声ファイルの取り込みを終わらせましたが、おかげで寝るのが3時になっちゃいました。あーあ。ということで、寝不足を解消すべく、今日の内容は調べようがかなり不十分です。とりあえず写真をご披露しておくだけということで、勘弁してください。

さて、本命はどうだったのか?という話です。目的のものには会えました。去年、森の中で見かけた個体と同種なのは、同行者が去年撮影したビデオの映像で確認したので、確かです。問題は、で、これって何なのさ?ということです。単純にトカゲモドキだと思ってたんですが、どうも図鑑を調べてると分類がよくわからない。私は別に両生・爬虫類に造詣が深いわけではなく、単に好きなだけなので、こういうとき困ります。あれこれ持ってる本やネットで調べて、Cyrtodactylus属かなと思ったのですが、この属の内容は「日本の両生爬虫類」では Goniurosaurus属(トカゲモドキ)となってるんですよね。同じ属を別の属名で扱ってるのかなと思ったんですが、ペット関係のサイトではホソユビヤモリとトカゲモドキをなんか別物扱いしてるような感じだし、よくわかりません。なんか今日はこれ以上調べる気力がないので、宿題ということにしといてください。それで、写真です。どうも瞳の形がわかんないんですよねー。撮影場所は宿泊していた公園内のキャビンの床下です。キャビンは1m弱の高床式になってます。すぐ横は林になってるので、生息場所としてはおかしくないんでしょうね。居着いてるようで、6晩のうち最初の3晩は毎晩確認できました。残りの3晩に確認できなかったのは、変なやつが毎晩匍匐前進で追っかけてくるので、嫌気がさしてどこかに避難してしまったからかもしれません。逃げられない内にと写真を撮りまくっていたので、結局捕獲して特徴を確認することはできませんでした。っつーか、結構警戒心は強かったので、最初からその気でも捕獲は難しかったと思います。

大きさは全長10cmくらい。 瞳の形はよくわかりませんが、縦型じゃないかと思います。

さて、野生の九官鳥の声は明日以降です。ダニーちゃん(by菱沼さんin「動物のお医者さん」)の写真なども明日以降に上がって来るのでお楽しみに!

追加:上の写真はトカゲモドキではなくホソユビヤモリだと思われます。3/6の雑記に説明を書きました。

2005.2.15(火)
01:00です。タイの旅行記なんていつ実現するかもわからないので、ここで小出しにちょこっと生きものの紹介をしてみるかなと思います。溜まったら、「海外で生きもの観察」に「タイ(カオヤイ)の生きもの」コーナーを作ります。

ということで、今回ヤッター!と大喜びした生きものをご紹介。
マレーヤマアラシ(Common Porcupine/Hystrix brachyura)です。全長70-80cm、トゲをぶわっと立たせたら高さが50cmくらいでした。HQ(ヘッドクォーター)近くで目撃しました。だいたい21時過ぎに出てきてあたりをうろうろしているようでした。映像を撮影した時には他に少し小さめの個体2頭がいました。2004年の2月にも目撃したのですが、その時には全部で4頭いました。家族で行動しているのではないかと思います。2004年の時にはげっ歯類らしく、ぞろぞろと1列に並んで歩く様が観察できておもしろかったです。動物園の人に聞いたことがありますが、基本的に臆病だけど、追い詰めると足をトントンと踏み鳴らしてこちらに警告を送り、だめだー、となったらいきなりアタックしてくるそうです。生で観察したトゲは迫力がありました。トゲは固く鋭くて返しが付いている凶悪なものです。アタックされたら、ただじゃすみません。まあ、そこまで追い詰めたりしないし、すぐに逃げてしまうのであまり心配はありません。撮影中、ぶわっと毛を立てて見せた時には、ちょこっと警戒しましたが、すぐに森に逃げてしまいました。

ということで、ヤマアラシ 後姿はウルトラ怪獣みたいでした

2005.2.13(日)
ただいま23:41でございます。午前中には帰ってきてたんですが、風呂に入ってちょこちょこネットサーフィンした後はグースカ寝てました。
やっぱり夜のフライトはしんどいです。今回、異様に眠くて、機内でずっと寝てたんですが、あまりの眠気に夜食の最中にはしを持ったまま眠ってしまい、ハッと気づいた時には料理が片付けられてしまっていました。まだ、カスタードプティングを食べてなかったのにー!!!

タイは去年とは打って変わって暑かったです。おかげで持っていった服が合わなくてちと困りました。気候のせいか時期の微妙なずれのせいか、観察できる生きものたちも、多少感じが違いました。
やはり、一回行っただけでは、現地の自然の状況はわからないものですね。ゾウには会えませんでしたがいろいろ観察したし、映像と今回は音声も録ってきたので、また頑張ってまとめたいです。しかし、ボルネオの旅行記をまずやんないといけないですね。

そうそう、今回、3○年生きてきて初めて、ダニに咬まれてしまいました。2.5mmくらいの大きさだったんですが、人にはフィールドを歩く時は気をつけろと言っておきながら、変なかさぶただと思って2日も足にくっつけたままで過ごしてしまいました。不覚です。大変不名誉です。しかも、何か持ってたらやばいじゃん、ということで現在、潜伏期間中かもしれません。2週間くらい見とくかなー。

とりあえず、生きてるよーのご報告でした。何とか日付が替わる前にはできてよかった。

2005.2.5(土)
ただいま14:20でございます。15:55のレールスターで大阪まで行くんですが、この期に及んでごそごそと遊んでしまいました。ということで、お出かけアナウンスを見てやってくださいね。
また、楽しい報告ができるよう、頑張ってきます。
それでは、行ってきまーす。

2005.2.3(木)
23:40です。やっと懸案事項が無くなったので、タイ旅行の準備ができます。土曜日に関空の近くに前泊して日曜日に飛びます。帰還は無事なら13日の日曜日になります。準備は全然しておりません。もう明日やります。準備がぎりぎりなのはいつものことなので。

火曜日、水曜日ですが、広島も結構な雪が降りました。普段は雪が降らない沿岸部なので、思慮の足りないノーマルタイヤくんたちが道路に出てきてトラブルを起こします。何かっちゃー渋滞するのでかないません。しかし、ほんっとーに寒かったです。もう、ストーブつけてても全然暖かくならない。いやですねー。私はやっぱり夏がいいですね。でも、タイから帰って来たら、せっかくだから県北にクロカンスキーをやりに行きたいと思います。
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